【2019年最新版】人気5車種を徹底比較★最新軽自動車人気ベスト5

2019年2月28日

国内での自動車販売台数のうち、約30%以上の販売台数を占める軽自動車。

老若男女問わず、軽自動車は人気ですよね。

維持費もリーズナブル、セカンドカーにもおすすめの軽自動車ですが

いろいろなメーカーから販売されているので「よし、軽自動車を買おう!」と思っても、どれがいいのか迷ってしまいませんか?

実は我が家も、セカンドカー購入でどの車種がいいのか迷っていました。

見た目はこれがいいけど、性能は…と思って、まずは人気ランキング上位に入っているものからチェックすることに。

今回は私が調べた、2019年の軽自動車人気ランキングをじっくりご紹介していきます。

軽自動車といっても、お値段は普通車並み、グレードの低めの普通車なら買えちゃうお値段の軽自動車も多いので
じっくり選んで、納得でき、なおかつ長く乗れる1台をみつけましょう♪

2019年最新★軽自動車人気ベスト5

今人気の軽自動車はどんなものでしょうか。

データは、全国軽自動車協会連合会から発表されている「2019年1月 軽四輪車 通称名別 新車販売確報」を参考にしています。
>>2019年1月 軽四輪車 通称名別 新車販売確報

  1. N-BOX
  2. スペーシア
  3. デイズルークス
  4. タント
  5. ムーヴ

N-BOX

≪画像引用元:【HONDA】N-BOXトップページ
一番人気はHONDAのN-BOX
2011年12月に初代モデルが登場、現行モデルは2代目となります。
初代モデル発売以降、マイナーチェンジを何度も繰り返し、より使い勝手のよい1台となっています。

特徴は、広々とした室内、広い開口幅で使い勝手の良い電動スライドドアも人気の理由の一つ。

現在では、ダイハツのTANTOやスズキのスペーシアに負けないほどの使い勝手、2015年上半期にはホンダNシリーズで新車販売台数トップを記録
2017年9月に発売された2代目N-BOXは発売後1か月で5万台を超える受注台数、という大ヒットしました。

軽自動車なのに、ホイールベースを2520mmまで拡大、広い室内空間で普通車と変わらないほどの安全装備が充実しています。

発売日 2011年12月 デビュー
2017年9月 フルモデルチェンジ
エンジン 直列3気筒 DOHCターボ
直列3気筒 DOHC
最大出力 NA:43kW[58PS]/7,300rpm
ターボ:47kW[64PS]/6,000rpm
最大トルク NA:65N・m [6.6kgf・m] / 4,700rpm
ターボ:104N・m [10.6kgf・m] / 2,600rpm
トランスミッション CVT
駆動方式 FF・4WD
JC08モード燃費 FF: 25.0~27.0km/L
4WD: 23.0~25.4km/L
新車価格 139万〜188万円

スペーシア

≪画像引用元:【公式サイト】SUZUKI スペーシア
スズキのパレット後継モデルであるスペーシアは2013年に初代モデルとして登場した軽トールワゴンです。

2代目モデルにあたる現行型スペーシアは、2017年12月に発売、室内が広く日常での使いやすさ・マイルドハイブリッドによる燃費性能の高さから、小さなお子さんがいるご家庭や日常使いの中でも幼稚園・保育園、習い事の送迎にも使いたいという方におすすめです。

発売日 2013年2月 デビュー
2017年12月 フルモデルチェンジ
エンジン ハイブリッド:直列3気筒 DOHC+モーター
最大出力 NA:38kW[52PS]/6,500rpm
モーター:2.3kW[3.1PS]/1,000rpm
最大トルク NA:60N・m [6.1kgf・m] / 4,000rpm
モーター:50N・m [5.1kgf・m] / 100rpm
トランスミッション CVT
駆動方式 FF・4WD
JC08モード燃費 24.0~30.0km/L
新車価格 127〜159万円

デイズルークス

≪画像引用元:【公式サイト】NISSAN

日産の軽自動車としてはもっとも売れているといわれているデイズルークス

こちらは、日産と三菱が共同開発したモデルで2014年2月に発売されたハイトワゴンタイプの軽自動車です。
室内が1400mmと高く、リアシートを収納すると27インチの自転車を積むことができるので
例えば、お子さんの塾の送迎も楽々!
(塾に行くときはお子さんが自転車で、帰りの時だけお迎えに行くという方、自転車が積めるかどうかも要チェックです!)

室内が広いので、普段のお買い物や近所へのおでかけはもちろん、アウトドアでのレジャーが好きなご家族にもおすすめ。

発売日 2014年2月デビュー
2016年12月 マイナーチェンジ
エンジン 直列3気筒 DOHCターボ
直列3気筒 DOHC
最大出力 NA:36kW[49PS]/6,500rpm
ターボ:47kW[64PS]/6,000rpm
最大トルク NA:59N・m [6.0kgf・m] / 5,000rpm
ターボ:98N・m [10.0kgf・m] / 3,000rpm
トランスミッション CVT
駆動方式 FF・4WD
JC08モード燃費 20.4〜22.0km/L
新車価格 131万〜206万円

TANTO

≪画像引用元:【公式サイト】ダイハツトップページ
ダイハツ タントは、2003年に登場した軽トールワゴン、2013年9月に現行モデルに当たる3代目タントが発売となりました。

こちらはホンダN-BOXのライバルモデルともいわれるほど、室内が広くなっており、両側のスライドドアがとっても便利!
燃費はN-BOX以上のカタログ値です。

こちらの軽自動車も、ファミリー世帯に大人気、おすすめの1台です。

発売日 2013年10月 フルモデルチェンジ
2016年11月 マイナーチェンジ
エンジン 直列3気筒 DOHCターボ
直列3気筒 DOHC
最大出力 NA:38kW[52PS]/6,800rpm
ターボ:47kW[64PS]/6,400rpm
最大トルク NA:60N・m [6.1kgf・m] / 5,200rpm
ターボ:92N・m [9.4kgf・m] / 2,600rpm
トランスミッション CVT
駆動方式 FF・4WD
JC08モード燃費 FF:26.0~28.0km/L
4WD: 24.6~27.0km/L
新車価格 122万〜166万円
≪タントカスタム購入者の口コミ≫
友人でタントカスタムを購入した方がいたので、タントカスタムを選んだ理由を聞いてみました!夫の通勤用にとタントカスタムを購入しました。
室内が広く、背が高いので圧迫感もないし、ピラーレスで乗降りがしやすい点が気に入って購入。4人家族ですが、普段の外出はミニバンで、時々タントカスタムで出かけています。
子供たちは、小学生と幼稚園の2人ですがそれほど窮屈な感じでもなく
小回りが利いて駐車場でも楽で、買ってよかったなと思っています。

ムーヴ

≪画像引用元:【公式サイト】ダイハツ ムーヴ
ダイハツ ムーヴは、スズキ ワゴンRとならぶ軽トールワゴン。

現行型ムーヴは6代目モデルで、先代ムーヴと比較すると安全性能の強化、車体の軽量化など基本性能の向上されています。

スライドドアではありませんが、扉が90度まで開くので乗降りもスムーズ
リアシートは分割スライドでき、使い勝手に配慮された1台です。

発売日 2014年12月 フルモデルチェンジ
2017年8月 マイナーチェンジ
エンジン 直列3気筒 DOHCターボ
直列3気筒 DOHC
最大出力 NA:38kW[52PS]/6,800rpm
ターボ:47kW[64PS]/6,400rpm
最大トルク NA:60N・m [6.1kgf・m] / 5,200rpm
ターボ:92N・m [9.4kgf・m] / 3,200rpm
トランスミッション CVT
駆動方式 FF・4WD
JC08モード燃費 25.6〜31.0km/L
新車価格 111万〜175万円

ランキング掲載の5車種を徹底比較!

では次に、先ほどご紹介したランキング掲載5車種を、以下の5つの項目で比較していきます!

  1. 燃費
  2. 販売価格
  3. 広さ
  4. スライドドア開口幅
  5. 安全性能

あなたは、何を重視して車を選びますか?
燃費?価格?
ぜひ、こちらも参考にしてくださいね。

燃費

まずは燃費!
軽自動車はどれも燃費が良いですが、ハイブリットの普通自動車には若干劣ります…。

しかし、走り方次第でもっと燃費が良くなるかも!

カタログ値で比較してみます(FFと4WDの設定がある車種は4WDの燃費で比較)

N-BOX 23.0~25.4km/L
スペーシア 24.0~30.0km/L
デイズルークス 20.4〜22.0km/L
TANTO 24.6~27.0km/L
MOVE 25.6〜31.0km/L

MOVEがダントツ MOVE:25.6〜31.0km/Lと低燃費!
しかし、他の4台も負けず劣らずといった感じでしょうか。
街乗りであれば、カタログ値のような燃費ではないはずですが、私的にはリッター20キロ以上走ってくれるならどれでもいいな、という感じです。
(個人的には燃費の良さでは車を選べません…)

販売価格

次に比べるのは販売価格。

新車で購入となれば、車両価格+メーカーオプション+ディーラーオプション+各種税金や整備費用等、車両価格よりプラス30~50万円ほど高くなりそうですが、まずは車両価格のみで比べてみましょう。

N-BOX 139万〜188万円
スペーシア 127〜159万円
デイズルークス 131万〜206万円
TANTO 122万〜166万円
MOVE 111万〜175万円

選ぶグレードにもよりますが、一番低価格で販売しているのは、MOVE(111万円~)

一番高価格なのは、N-BOX 身近なエントリーモデルなのに、FFで1385640円~と比較的高額、「Honda SENSING」を装備しない仕様であれば、FFで1315440円~となっています。

こうしてみてみると、どの車も、もしかしたら普通自動車よりちょっと高いかも…

200万で軽自動車買えないんですよね。

広さ

次に比べるのは室内の広さ!
昔の軽自動車は狭い車内で嫌だな、でも軽自動車だから…と思ってましたが、今の軽自動車は車内広々!
乗降りもしやすいですし普段の買い物の荷物なら楽々積めちゃいますよね。

車の主要諸元表を参考に客室内寸法を比較してみました。

N-BOX 長さ:2240mm
幅/高さ:1350/1400mm
スペーシア 長さ:2155mm
幅/高さ:1345/1410mm
デイズルークス 長さ:2235mm
幅/高さ:1320/1400mm
TANTO 長さ:2200mm
幅/高さ:1350/1365mm
MOVE 長さ:2080mm
幅/高さ:1320/1280mm

客室内の高さは、どれもそれ程大きな差はありませんが全体的にみると、やはり広いと人気のN-BOXが客室内広さナンバーワンですね。
スペーシアやルークスも狭いと感じることはないのですが、あとは実際に乗ってみてどう感じるか、かなぁと思います。

スライドドア開口幅

次に比較するのはスライドドアの開口幅
ダイハツ ムーヴはスライドドアではないため、比較対象外となっています。

N-BOX 640mm
スペーシア 600mm
デイズルークス 580mm
TANTO 605mm(助手席側もあけると1490mm)


ピラーレスのタントは、助手席側の扉を開けると開口幅が1490mmとダントツ、お子さんも乗降りしやすそう。

N-BOX、スペーシア、ルークスも大きな差ではないように感じます。

安全性能

最後に比べるのは安全性能

特にお子さんを乗せる予定がある方は安全性能が気になるのではないでしょうか。

N-BOX 【HONDA SENSING】
緊急自動ブレーキ
誤発進抑制制御機能(前後)
車線逸脱警報機能
歩行者事故低減ステアリング
先行車発進お知らせ機能
オートハイビーム
車線維持支援システム
アダプティブ・クルーズ・コントロール
標識認識機能
エアバック
スペーシア 【デュアルカメラブレーキサポート】
緊急自動ブレーキ
誤発進抑制制御機能(前のみ)
車線逸脱警報機能
ふらつき警報機能
先行車発進お知らせ機能
エアバック
デイズルークス 【NISSAN INTELLIGENT MOBILITY】
前方歩行者検知機能付き踏み間違い衝突防止アシスト
低速衝突軽減ブレーキ機能(前進時/後退時)
低速加速抑制機能(前進時/後退時)
車線逸脱警報機能
アラウンドビューモニター
ハイビームアシスト
エマージェンシーストップシグナル
TANTO 【スマートアシストⅢ】
緊急自動ブレーキ
誤発進抑制制御機能(前後)
車線逸脱警報機能
先行車発進お知らせ機能
オートハイビーム
エアバック
MOVE 【スマートアシストⅢ】
緊急自動ブレーキ
誤発進抑制制御機能(前後)
車線逸脱警報機能
先行車発進お知らせ機能
オートハイビーム
エアバック


N-BOXは安全性能も抜群!

どの車も緊急自動ブレーキや車線逸脱警報機能など、昔と比べると様々な安全機能がついています。

駐車するのが苦手、という方は、日産のアラウンドビューモニターがついているとよりスムーズに駐車することができるかも?

実際にアラウンドビューモニターありなしでは駐車しやすさが変わるのか、後日レビューしたいと思います♪

軽自動車の定義

現在の軽自動車の規格は平成10年(1998年)10月以降の車両に適用となったもので
以下の基準すべてに当てはまっている自動車が軽自動車と定義されており、ひとつでも例外となった場合は「コンパクトカー」や「普通車」の扱いとなります。

  • ボディ寸法:全長3400mm×全幅1400mm×全高2000mm以下
  • 排気量:660cc以下
  • 乗車定員:4名以下

軽自動車のタイプ

軽自動車といっても、室内や荷室の広さ、車体の高さなど特徴によって大きく5つに分類できます。

スタンダード 車体、室内はやや狭いが低価格・低燃費でお財布に優しい

例:SUZUKI アルト

ワンボックス 商用車ベースなので荷室の広さ・荷物の積み下ろししやすさはトップクラス
キャンプなどアウトドアが好きで荷物が多いご家庭にもおすすめ例:SUZUKI エブリイワゴン
SUV&スペシャリティ クーペタイプ、SUVなど人とかぶらない個性的なタイプ

例:SUZUKI ハスラー、ジムニー

ハイト 軽自動車の代表的なサイズ。
使い勝手もよく根強い人気がある万能タイプ例:NISSAN DAYS
スーパーハイト 軽自動車の中では、背が高く室内も広い、小さなお子さんがいるご家庭はもちろん、乗降りのしやすさから、足腰が悪い方を乗せる機会が多い方にもおすすめ。

例:HONDA N-BOX

どうして軽自動車が人気なの?

一世帯あたりの軽自動車普及率は、近年では50%を超え、年間新車販売台数でも4割が軽自動車。

どうしてそんなに軽自動車が人気なのでしょうか、人気の理由をまとめてみました。

  • 普通車に比べ維持費が安く済む
  • 小回りがきき、運転がしやすい
  • 駐車場に停めやすい
  • 乗降り時に隣の車にドアをぶつける心配がない
  • 荒天時や荷物が多いときも、スライドドアならボタン一つでドアが開閉

車を持つなら、絶対に気になるのが維持費。
軽自動車の自動車税は10800円
普通車は排気量によって異なりますが29500円~と、軽自動車と比べると約3倍以上の金額に。

燃費は乗る車によって違いますしハイブリットカーもかなり燃費が良いので、軽だから低燃費とは言い切れませんが

ガソリン代・修理・車検代なども普通車に比べると、比較的リーズナブル。

高速道路料金も軽自動車の方が安く済みます。

小回りが利いて狭い場所や駐車場に停めるときも停めやすいですよね。

それから、スライドドアの軽自動車では乗降りの際に隣の車にドアがぶつかってしまう心配がなく
ボタン1つでドアの開け閉めができるので、荷物が多いときや雨降りの日も便利です。

普通車に比べると、車内は狭く感じる方も多いかもしれませんが、ちょっと買い物に行く程度、通勤に使うだけ、という方でしたら十分な広さですよ。

スライドドアの軽自動車を選ぶメリット○つ

では最後に、私が考えるスライドドアの軽自動車を選ぶメリットをご紹介します!

ファミリーカーや軽自動車で採用されているスライドドア

メリット・デメリットを知ればご自身のニーズに合っているかどうかわかるかもしれません。

スライドドア 6つのメリット

  1. 狭い場所でもドアの開閉ができる
  2. 隣の車へドアをぶつける心配がない
  3. 運転席からドアの開閉ができる
  4. チャイルドシートや荷物の積み下ろしが楽
  5. 車から離れてもドアの開閉ができる
  6. 乗降りが楽

スライドドアのメリットはなんといっても、狭い場所でのドアの開閉、隣の車へドアをぶつける心配がない点。
我が家では、小学生の娘が車のドアを開けるときは、必ず私か夫がドアを開けています。
子供だと、隣の車との間隔がわからず「がつん!」としてしまうかもしれないので、絶対一人ではあけないようにしていますが
スライドドアなら、前後からくる車がいないか確認すれば、娘がドアを開けて乗降りしても大丈夫。

子供だけではなく、足や腰が弱い私の母も、普通のドアよりスライドドアのが乗降りがしやすいと言っていました。

また運転席やキーでドアの開閉ができるので、お迎えに行ったときにドアの開閉だったり
雨の日に急いで荷物を持って玄関まで走り、ドアの開閉は手元のキーのボタンで、となるべく雨にぬれずに帰宅することができたりと
スライドドアの車に乗ってみると、とても便利でした。

スライドドア 5つのデメリット

  1. ドアの開閉に時間がかかる
  2. 手動だとドアが重い
  3. ヒンジドアに比べ車重が重たくなるので燃費への影響
  4. 購入費用が若干高くなる
  5. 修理代がちょっと高い

普通のドア(ヒンジドア)に比べて開閉に少し時間がかかる点が気になります。
雨の日、ドアがきちんと閉まる・開くまで待ってることになりますね。
また、スライドドアが手動の場合(ちょっと前の軽自動車でも片側のみ電動スライドドアの車があります)開け閉めする際に重たく感じる方も。
多少勢いよく閉めないと半ドアになることも。

ヒンジドアと比べるとスライドドアの方が少し重たいので、車重も重くなり燃費に影響があるかも(スライドドアだからヒンジドアと比べると燃費が悪いとは言いきれません)

最近の車はスライドドアが標準装備となっていますが、車種によってオプションで電動スライドドアになるものも。そうなると追加費用がかかります。
さらに、故障した際の修理代も、ヒンジドアより高くつく可能性があるので、その点はデメリットかな、と思いますが
個人的には、電動ドアが壊れた時の修理代が気になる程度で、ドアの開閉に時間がかかる点・燃費への影響はそれほど気にしていません。

【資料】2019年1月軽四輪 通称名別 新車販売確報


≪引用元:【全軽自協】2019年1月 軽四輪車 通称名別 新車販売確報
ランキングで参考にした新車販売情報はこちら。
こうしてみてみると、1月でこんなに車が売れているんですね…驚きました。

まとめ

老若男女問わず人気の軽自動車

販売価格は普通車とそれほど変わらないかもしれませんが、購入後の維持費がリーズナブル

運転のしやすさ、安全性能も向上され、今大人気ですよね。

今回は、今人気の軽自動車5車種をランク付けしました。

2019年最新★軽自動車人気ベスト5は…

  1. N-BOX
  2. スペーシア
  3. デイズルークス
  4. タント
  5. ムーヴ

一口に軽自動車といっても、様々なタイプがあります。

今回ご紹介した5車種のうち、ムーヴ以外は小さなお子さんがいるご家庭におすすめの4車種。
やっぱり子供がいるとスライドドアの車が便利です。

街乗りだけで遠出はしない、ご主人の通勤用に買うなど、新しく車を買う理由は様々だと思いますので
ぜひ参考に、軽自動車選びをしていただけたらと思います。

以上、【2019年最新版】人気5車種を徹底比較★最新軽自動車人気ベスト5、でした。